皆さんこんにちは!今日は市村先生のお話と防災について書きたいと思います。
市村先生のお話は僕の心にとても響きました。市村先生の過去の話を聞いたとき、僕の心が痛みました。地震や如何なる災害はいつでも起こる可能性があるのでとても怖いです。インディアナ州は比較的安全な場所ですが、災害が起こる可能性は0パーセントという保証はありません。災害の備えとして、ニュースを聞いたり電話の忠告やアラームに従うべきです。インディアナ州で最も可能性が高い災害は竜巻です。風や嵐がひどいときは、丈夫な建物の中にいるのが一番安全です。日本では地震が多いので、寝ている傍にスペアの靴を置いといたほうが良いと聞いたことがあります。そうすれば、出口や廊下が塞がっていても、窓から脱出できます。この備えは火事の時にも応用できます。
最後に、市村先生に感謝の気持ちを伝えたいと思います。市村先生、お忙しい中貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。市村先生のおかげで、貴重な知見を得ることができました。市村先生のおっしゃると売り、「起きたことは悔やむのではなくて、それからどう行動や判断をするのか」が大事ですね 。僕もいつか南阿蘇に遊びに行きたいです!南阿蘇の美しい風景や水、食べ物をぜひ拝見したいです
「南阿蘇の水、神秘的な美しさですねぇ~」
ベッドのそばに靴を置いておくのはいい考えだ!そんなこと考えもしなかったよ。一緒に南阿蘇に行こうよ!:)
ReplyDeleteしょうさんの学校は防災をしましたか。例えば、竜巻の防災とかありましたか。
ReplyDelete寝ている傍にスペアの靴を置いといたほうが良いと聞いたことは今まで聞いたことがないから、新しい情報ありがとうございました。
ReplyDelete靴の情報本当に役に立ちます。教えてありがとうございます!
ReplyDeleteスペアの靴を用意しておく、素晴らしいアイデアですね!教えてくれてありがとうございます。市村先生の「起きたことは悔やむのではなくて、それからどう行動や判断をするのか」という言葉、とても印象に残りましたね。
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