Monday, February 26, 2024

僕の底力

皆さんこんにちは。今日のブログのトピックは「底力」ですね。経験上最も困難だった出来事は高校生だった時に、「経済ーEconomics」のクラスを一週間で "終わらせて" 乗り切った時です。

                                                                               自分のエコノミー・タイムライン

当時、僕はとてもめんどくさがりな学生で、先延ばしにしたり全くやらなかった癖がありました。高校三年の夏、日本にいながらオンラインで「経済」のクラスを取りました。このクラスは、「自分のペースで課題を終わらせる」という構造がありました。日本にいる理由もあって、まるで学校がないかのように遊んでいました。確か、経済の期末試験はアメリカに帰ってきた二日後だったので、帰国の最後の週に一学期分の課題をできるだけ終わらせました。最後のレターグレードは確か D だった覚えがあります(笑)。クラスをもう一度受ける必要がなかったので、ギリギリセーフだったと思います。その代わり、クラスの先生から困ったメールを受け取った覚えもなくはありません。。


「Econ先生@しょうさん」

今でもたまに先延ばしにしてしまうことがありますが、だいぶ良くなったと思います。この経験から僕は「期限」が必要だと学びました。同時に、二週間あれば一学期分の課題を終わらせるが底力あると知りました(半分冗談)。このような、一学期分の課題をぶっぱで終わらせることはおすすめしません。

Sunday, February 18, 2024

世代間ギャップ

皆さんこんにちは!今日のブログのトピックは「ジェネレーション・ギャップ」です。僕は年上の世代に比べて、「自分とは違うなぁ」、と思ったことについて話します。最初に思い浮かぶことは「服装」や「髪型」ですね。年上の男性はジーンズやサスペンダーに個性が出る印象が強いです。女性はパーマをかけたり、今ではあまり見ない色の服を着ていました。個人的には「昔のトレンドの服装を着てみたい!」という強い意見はありませんが、非常に興味深いと思います。僕がポンパドールの髪型にしたらとても面白いですね。




時々、昔のトレンドを「ダサイ」と言う人がいますが(有罪)、いつの日か現在のトレンドも「ダサイ」と呼ばれる日が来ると覚えとく必要があります。現在でも変わりつつありますが、ジェンダーに対する見方もかなり変わったと思います。これからも世界の色々なことを学んで、「オープンマインド」で意見や道徳を持ちたいです。頑固おやじにはなりたくないです。

Sunday, February 11, 2024

夢のインタビュー

もし3人をゲストに迎えて、インタビューをするなら、「Lima」選手、「Wolfe Glick」選、「Maurice Ravel」にインタビューしたいです。

(1)「Lima 選手」、スマブラのプロゲーマー
僕がインタビューしてみたい人の一人目は、「Lima」さんです。「Lima」さんはテキサス州出身の「大乱闘スマッシュブラザーズ」プロゲーマーで、世界最強のベヨネッタ使いです。中学・高校以来からずっと見ていて、僕は「Lima」さんをとても尊敬しています。「Lima」さんはとても面白い人で、僕たちのユーモアはかなり会うと思います。インタビューでは、「もし一つトーナメントをやり直すとしたら、どのトーナメントをやり直したいですか」、「Limaさんの最も好きなおやつは何ですか」など伺いたいです。

         「酔っぱらっていました。。」


(2)「Wolfe Glick」選手、ポケモンのプロゲーマー
インタビューしてみたい人の二人目は、「Wolfe Glick」さんです。「Wolfe Glick」さんはアメリカのポケモン協議プレイヤーで、ストリーマーとユーチューバーでもあります。「Wolfe Glick」さんは公式ポケモンビデオゲームチャンピオンシップス(VGC)フォーマットの2016年の世界チャンピオンです。Glickさんのコンテンツは面白く、楽しく、有益でもあるので見るのが大好きです。インタビューでは、「ポケモンのゲームに出てくる、最も好きな音楽・曲はありますか」、「もしもう一度家の外に締め出されたら、一つ手持ちに持っていたいアイテムは何ですか」など伺いたいです。





(3)「Maurice Ravel」(1875ー1937年)作曲家・ピアニスト
最後にインタビューしてみたい人は、「モーリス・ラヴェル」さんです。ラヴェルさんは「スペイン狂詩曲」やバレエ音楽「ボレロ」の作曲家として有名です。別名「オーケストラの天才」ともよばれ、他にも「管弦楽の魔術師」・「スイスの時計職人」とも呼ばれました(かっっっこいいですね~)。ラヴェルさんの作品は繊細でありながら、少しメランコリックな音色が多いため特に好きです。(**もし僕がラヴェルさんと同じ部屋にいて、同じ空気を吸うことが許されたら)インタビューでは、「毎日、どのようなことを考えていらっしゃるのでしょうか」、「ラヴェルさんは幸せの時や普段、口笛を吹かれることがございますでしょうか」、「今の時代の音楽をお聞きになって、どのような感想をお持ちでしょうか」など伺いたいです。

 





Wednesday, February 7, 2024

方言と私

「日本の方言」と聞いて、一番に思い浮かぶのは京都弁です。日本には様々な方言が存在することを知っていますが、触れる機会が少ないため、あまり詳しく知りません。アメリカの方言を想像すると、テキサス州の方言が思い浮かびます。

僕は残念ながら旅先での方言の思い出は少ないです。アメリカの方言ではないかもしれませんが、最近の子供たちは「Peppa Pig」を見ると聞きます。「Peppa Pig」はイギリスのテレビショーで、子供たちのための教育番組です。「Peppa Pig」ではイギリス英語を使うため、「アメリカの子供たちがイギリス英語をしゃべり始めた」という聞き覚えがあります。



最終報告とみんなへのメッセージ

皆さんこんにちは、今日のブログは「最終報告」かもしれませんが、ハンナさんがおしゃったとおり、たまにアップデートをするのはとてもいい考えだと思います!これから皆さんと月、水、金曜日に一緒にクラスにいないのはとても残念です。。 でもでも、これは終わりじゃなく、いつかまた会えると信じて...