「注文をまちがえる料理店」はとても良いアイデアだと思います。認知症の仕業で多くの人が悩まされていると思います。この宿題をする前は、「認知症の方をホールスタッフにしたら料理店の整理や設計はどうなるのかな?」と思いました。このプロジェクトのおかげでたくさんの認知症の方が再び働けるという心が温まるニュースだと学びました。
一つ気になったのは「間違いをどうやって知ることができるか」です。例えばもし料理を間違えたら、レシートには間違った料理が移されているか新しい料理が移されているかや価格も気になります。
「注文をまちがえる料理店」は認知症の方にとって非常に良いリハビリだと思います。認知症の症状が酷くならないようには人間関係が必須です。認知症の方が働ける社会は理想的な人間社会への大きな一歩だと思います。
調理している人は認知症ではないでしょうか、値段もだいたい同じでなきゃいけないですね。それに、そうですね、社会では手伝える人に手伝えらればいいです。
ReplyDelete私は賛成です!かっこいいプロジェクトですね!誰かが間違えたとき、おそらく周りに何人かのスタッフ(認知症のない人)がいて、間違えが大きくならないようにします。
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